速報|正義のセ視聴率を1話~最終回まで更新!予想もしてみた

こちらの記事ではドラマ「正義のセ」の視聴率一覧と推移を紹介していきます!

2018年春(4月~6月)の日本テレビ「正義のセ」が4月11日(水)からスタートします。

2017年冬ドラマ「タラレバ娘」の主演女優、吉高由里子さんが、仕事に恋に立ち向かっていく新人検事役を演じます。

凛子

福山雅治さんが主題歌を担当する事が発表されたよね
「失敗学」っていう曲なんだよね!主題歌も楽しみだな♪

ひっきー

視聴率一覧と推移

第1話(2018/4/11放送)視聴率:11.0%  

>第1話のネタバレ感想はこちら

第2話(2018/4/18放送)視聴率: .9%  

>第2話のネタバレ感想はこちら

第3話(2018/4/25放送)視聴率:10.3%

>第3話のネタバレ感想はこちら  

第4話(2018/5/ 2放送)視聴率: .4%

>第4話のネタバレ感想はこちら  

第5話(2018/5/ 9放送)視聴率: .1%

>第5話のネタバレ感想はこちら  

第6話(2018/5/16放送)視聴率:10.5%

>第6話のネタバレ感想はこちら  

第7話(2018/5/23放送)視聴率: .0%

>第7話のネタバレ感想はこちら  

第8話(2018/5/30放送)視聴率: .4%

>第8話のネタバレ感想はこちら  

第9話(2018/6/6放送)視聴率:   .9%

>第9話のネタバレ感想はこちら  

第10話(2018/6/13放送)視聴率:10.0%

>第10話のネタバレ感想はこちら  

※ビデオリサーチ社調べの関東地区を参考にしてます。

 

直近のドラマの視聴率をチェック

初めに日本テレビ水曜22時のドラマ枠で2017年から2018年に放送されたドラマの視聴率を振り返っていきましょう。


母になる

初回(第1話)視聴率:10.6%
最終回(第10話)視聴率:9.7%
全話平均視聴率:8.2%


過保護のカホコ

初回(第1話)視聴率:11.6%
最終回(第10話)視聴率:14.0%
全話平均視聴率:11.4%


奥様は取扱い注意

初回(第1話)視聴率:11.4%
最終回(第10話)視聴率:14.1%
全話平均視聴率:12.6%


anone

初回(第1話)視聴率:9.2%
最終回(第話)視聴率:5.6%
全話平均視聴率:6.1%


「母になる」は子供を誘拐され、年後に再開するという衝撃の始まりから、母になるとはどういう意味なのかを考えさせられるドラマではありました。

凛子

共感できる視聴者層が思ったように広がらなかったように思います!

「過保護のカホコ」は民放初主演、高畑充希が箱入り娘役を演じたドラマです。

母親の言うとおりに暮らしてきた娘が恋を通じてやりたいこと、言いたいことを表現し、家族それぞれが自立していくちょっとコミカルチックで時にホロリとさせられるドラマでした。

竹内涼真さんとの可愛いやりとりも注目されていました。

星野源さんの主題歌も話題になりましたね。

ひっきー

「奥様は取扱い注意」は奥様がもとスパイというぶっ飛んだ設定で、賛否両論あったものの、夫婦役である西島秀俊さんと綾瀬はるかさんのツーショットが毎回話題でした。

西島秀俊さんの正体や、夫婦がこれからどうなるかが注目され、後半で視聴率を伸ばしたようです。

凛子

続編を希望する声も上がっていますよね♪

「anone」は人気の広瀬すずさんを主演に投入したものの、設定や物語の暗さに視聴者が付いていけなかったのでしょうか?

視聴率は近年好調の日テレ水10ドラマにはない位に落としてしまいました↓↓

勝手に視聴率予想してみた♪

キャストから視聴率を予想

主演は吉高由里子さん。

https://twitter.com/seigi_no_se_ntv/status/978557954365337600

2014年にはNHK連続テレビドラマ「花子とアン」の主役を演じ、ノリにノッテいる朝ドラ女優です。

最近では東村アキコさん原作の漫画「東京タラレバ娘」で主演もしています。

「東京タラレバ娘」

初回(第1話)視聴率:13.8%
最終回(第10話)視聴率:11.1%
全話平均視聴率:11.3%

仕事も恋もうまく行かず、それでもなんとか幸せになろうと奮闘する姿に共感する声が多かった。

先輩検事役の三浦翔平さんは2016年のフジ月9ドラマ「好きな人がいること」でレストランを経営する3人兄弟の優しい長男役を。

2016年「奪い愛、冬」では婚約者を元彼に奪われ、嫉妬に狂う役を演じていますね。

他には事務官役に安田顕さん。
おちゃめで味のある俳優さんだよね。

ひっきー

凛子

私は「ホタルノヒカリ」の二ツ木さんが好き!

脚本家から視聴率を予想

原作:阿川佐和子

脚本:松田裕子

プロデューサー:西憲彦

松田裕子さんは最近だと、「東京タラレバ娘」をはじめ、

他にも高視聴率ドラマ「花咲舞が黙ってない」「ごくせん」の脚本を担当されています。

プロデューサーの西憲彦さんは「過保護のカホコ」「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」など好感度ドラマを手掛けています。

小説家、エッセイスト、タレントとして人気の阿川佐和子さん原作で人気脚本家とタッグを組む「正義のセ」はヒット間違いないでしょう。

放送前の期待度もチェック

https://twitter.com/rocc0act/status/971067901384863744

大杉漣さんの代役に寺脇康文さんが配役された事も話題に上がっています。

吉高由里子さん人気と女性のお仕事ドラマで共感を集めそうです。

ヒットの条件がそろっていますので、2018年春ドラマ「正義のセ」の初回視聴率は、12.5%から13.5%程度と予想します。

まとめ

2018年冬クールは思わぬ苦戦をした水曜22時の日本テレビ枠。

ドラマ「正義のセ」は前クール「anone」とは全く違ったドラマで視聴率奪還に挑みます!

凛子

吉高由里子さんの検事役楽しみ!
どんなお話しになるんだろうね!

ひっきー

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