Missデビル1話のあらすじとネタバレ感想!菜々緒がスタイル抜群すぎる。

この記事では、「Missデビル」初回1話のあらすじとネタバレ感想について紹介していきます。

満月の夜、豪邸が燃えている。豪邸の前には泣き叫ぶ少女が1人いた。

あなたは、誰?

私は・・・

出ました!9頭身の菜々緒ちゃん。いきなり衣装もセクシーで釘付けになっちゃったよ

ひっきー

凛子

でも、なんだか雰囲気怖くなかった?部屋にはサンドバックがあったりして
っていうより、瞬きしてー!!

ひっきー

▼Missデビルの動画を無料&高画質で見たい方はこちら▼

huluは2週間以内に退会すれば追加料金は一切ありません

Missデビル 初回1話のあらすじとネタバレ

主な人物

椿 眞子・・菜々緒/人事コンサルトのエキスパート

斎藤博史・・佐藤勝利(Sexy Zone)/共亜保険新入社員

伊藤千紘・・木村佳乃/共亜保険人事部長

大沢友晴・・船越英一郎/共亜保険社長

喜多村完治・西田敏行/共亜保険会長

それは、入社式から始まった。

地方の無名大学を卒業した斎藤博史(佐藤勝利SexyZone)は、日本でもっとも伝統がある保険会社「共亜火災保険」に入社が決定します。

親に愛され、大事に純粋培養された「長野の星」の博史は、こんな有名企業に就職できたのは「奇跡」だと謙虚な心を持っています

そして、始まった入社式では新入社員の緊張が渦巻く中滞りなく進みます。社長大沢(船越英一郎)の挨拶の後に現れたのが超絶美人・スタイル抜群の椿眞子(菜々緒)でした

椿は、翌日から始まる新人研修を担当する人事コンサルトのエキスパートでアメリカのイーサン&ローガンでの経験を経て、フリーで活躍しているようでした。

椿が現れて入社式の会場は、一瞬にして椿の圧倒的な存在感に飲み込まれていました。

会長の西田敏行さんが、優しい雰囲気で演じているけど裏がありそうな感じかも!

もう隠居して会社には口出さないよ~ってスタイルだけど、椿と会いたがったり、人事部長と合ってたりして怪しい・・

悪夢の始まり

翌日から始まった新人研修に、希望を持ち参加した斎藤(佐藤勝利SexyZone)は、いきなり度肝を抜かれます。

椿が最初に言ったのが、50人いる新入社員を最終的には10人にすると宣言します。

何者でもない、何もできないあなたたちに唯一今出来る有意義な事をやってもらいますと言い、入ったばかりの新入社員に「退職願」を書けと命じます。

退職願いは、会社における遺書と同じ。まずはその死に方を知りなさいと。

荒れる新人研修

携帯・タブレットを禁止されていたが、部屋で隠れて電話していた事をなぜか椿が知っている。同室の物しか知りえない情報なのに。

指摘された武井正樹(名嘉賢人)は、査定の原点対象になると言われてしまいます。仲間が裏切ったのだと揉めるのをニヤリとしながら見つめる椿でした。

次に出された課題は、「チームの人間の欠点を書け」でした。

自分が他人からどう思われているのか知る為に。

凛子

えー。一緒に頑張ろうと言う仲間から欠点を指摘されたらどうしたらいいか分からなくなっちゃうな。
これって、書く方も書かれる方もすごいストレスだよね。

ひっきー

凛子

南雲くん(前田航基)なんて「いなくなればいい」って書かれちゃってたよ~

幼稚ないじめ

https://twitter.com/fuma_rin/status/985152737896685571

南雲は、財務省の父を持つ日下部剛(森永悠希)達からいじめられていました。

博史(佐藤勝利SexyZone)のランニングシューズを切り刻んで捨てろと命令され実行してしまいます。

ランニング・穴掘りとハードな日程が続く中、ついに1人の脱落者が出ます。

そして、一週間が経ち土日の休暇で自宅に戻る許可がおります。

南雲が飛び降りる

休日を終え、博史は行きたくない気持ちを抑えて研修所に向かいます。

休みに父親から「がんばれよ」と電話をもらっていたので、裏切れないという気持ちもありました。

研修室に着くとそこには、たったの11人しかいませんでした。

ズラリと並んだ退職願い。39人が退職をしてしまったのです。

それを知った人事部長の伊東千紘(木村佳乃)が乗り込みます。

「非人間的な研修を強要している」と指摘しますが、椿は取り合いません。共亜火災の経営状況を並び立て自分を正当化します。

そこに、南雲が飛び降りたと叫び声が聞こえ駆けつけます。

研修のストレス、日下部からの執拗ないじめに耐えかねた飛び降り自殺だった。幸い垣根がクッションとなり一命は取り留めます。

凛子

絶対に起こってはいけない事態が発生したよね。
これって、やりすぎなんじゃないのと思ってしまう。

ひっきー

凛子

やりすぎと言えば、菜々緒さんのスカートのスリット深すぎだよね?

最後の一人を投票で

飛び降り事件で、研修は予定よりも早く終わる事になります。

椿がやりすぎたから解雇なのかと博史は思っていましたが、最後に入院している南雲も入れて残ったのは11人、目標の10人にするために投票で決めると言い放ちます。

圧倒的に不利なのは入院している南雲で、投票権すらない。

椿は半数の5票を集めた者がいればそれを最後の一人としますと言い、博史は動揺します。

もし、5票集まる者がいなければ最終的に椿が決めたらいいと日下部が言い出します。

棄権は「×」を書いていいと記名式で投票がスタートします。

開票の結果、南雲が4票・棄権が6票で決定権は椿にゆだねられます。

そして、椿が選んだのは・・

「会社にもっとも必要内には、日下部剛さんです」と宣言します。

財務省の父を持つ日下部をバッサリと切り捨てます。

「理由は、携帯に送ってあります」と言われ確認すると、日下部が南雲にやっていたいじめ画像がすべて隠し撮りされていたのでした。

凛子

どうやって?どうやって撮影していたの?

退職対象者に選ばれた事に抵抗し、日下部は椿に襲い掛かかります。
すると椿は回し蹴りで日下部を撃退し、黙らせます。

足が長すぎる~、赤いピンヒールがかっこよすぎる。ちょっと踏まれたいって思ってしまったのはダメな事だよねぇ~

ひっきー

でも、一番悪い人をちゃんと見ていて偉い人の息子だからってひるまないのは、かっこいい!

新しい部署にいたのは!!

研修が終わり、博史が配属されたのは「人材活用ラボ」という新設された課でした。

会社の分かりにくい場所にあり、やっとたどり着くと新人研修でお世話になった沖津周平(和田正人)がいました。

人材活用ラボ室・室長に挨拶に行くように促され扉を開けるとそこにいたのは、もう関わる事はないと思っていた椿眞子(つばきまこ・菜々緒)でした

いやー!!!怖すぎる。椿眞子の元で働くなんて恐怖だよー。

ひっきー

凛子

博史の事、気にったから自分の部署にひっぱったのかな。なんでなんでなんでー

まとめ

希望を持って入社した会社が、すごい会社だった時人はどうするのだろうか。

博史は、父親が事故で生活に困った時に入っていた保険で何とか家族が助かったという経験から、保険会社で「誰かの人生を良くする手伝いをしたい」という志を持っていました。

しかし、Missデビルこと椿眞子にしごかれて会社に疑問を持ってしまうのでした。

凛子

こんな思いをしたのに、そんな人が上司だったらそれだけで会社を辞めたくなるよね。

でも、支えてくれる家族の為に何とか踏みとどまる博史はやっぱり優しいと思います。

「Missデビル」2話の展開予想

博史が配属された人材活用ラボは、社員のリストラをする部署だった。これからいろいろな人の人生を捻じ曲げゆがめ終わらせてもらうってこと、私の部下として。

博史にそんな事が出来る訳ない。

それでも、命じられたらやらなければならない。まずは営業部で1人リストラ対象を選ぶように指示されます。

博史は選ぶ事ができるのでしょうか、選ばれたその人の人生はどうなってしまうのでしょうか。

凛子

会長がやっぱり気になる~。眞子を呼びつけてあなたは誰ですかって聞いてたね。
知ってるんじゃないのーと思ってたら「Missデビルとアメリカで呼ばれてましたねと言ったよね

ひっきー

凛子

アメリカで何があったの~。

次週も綺麗すぎる菜々緒さんと怖すぎる眞子に期待大です。

▼Missデビルの動画を無料&高画質で見たい方はこちら▼

huluは2週間以内に退会すれば追加料金は一切ありません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です