ドラマ中学聖日記|主題歌・挿入歌など音楽情報!オープニング曲が泣ける

10月9日に放送がスタートするTBS火曜22時ドラマ「中学聖日記」は、有村架純が主演を務める、教師と生徒の純愛を描いたヒューマンラブストーリーです。

今回の記事では、TBS火曜22時ドラマ「中学聖日記」の主題歌・音楽について紹介します。

有村架純さんが主演で、中学生の生徒と恋に落ちるなんて衝撃作だね~

ひっきー

凛子

相手役の中学生、岡田健史くんはこれで俳優デビュー。全くの新人が大抜擢ね!

「中学聖日記」の主題歌とは?

片田舎の中学校を舞台に、自分を大切に思ってくれる年上の婚約者がいながらも、勤務先の学校で出会った不思議な魅力を持つ10歳年下の中学生・黒岩晶に心惹かれていく女教師・末永聖の”禁断の恋”を、儚くも美しく描くヒューマンラブストーリー。

そんなドラマ「中学聖日記」の主題歌を担当するのは、2016年6月にメジャーデビューを果たした謎の歌手「Uru」です。

ドラマ「中学聖日記」の主題歌は、「Uru」の新曲「プロローグ」です。

Uruがドラマの主題歌を担当するのは、2017年の金曜ドラマ「コウノドリ」の主題歌としてヒットした「奇蹟」以来1年ぶりです。

聞く人を包み込むような歌声と、神秘的な存在感で注目を集めるシンガー。

Uruは今回の主題歌起用について

「恋愛には色んな形があるし、当人同士にしか分からない感情だったり言葉だったりがあると思っています。心のままに素直に相手を想える恋愛もあれば、自分の気持ちにブレーキをかけてしまう苦しい恋愛もあって。

この曲を作る時、「もし私だったら」どうだろう…という所からはじまって、原作や脚本を読ませて頂いた時の胸の苦しさや痛みをヒントに制作しました。

切なさや愛しさなど、一つ一つのシーンで物語に寄り添う曲になってくれたらうれしいです。」とコメントしています。(引用:公式HP)

Uruの本名や所在地、年齢などは、明らかにされていないらしいよ~。

ひっきー

有村架純さん主演作品の主題歌は、2016年の映画「夏美のホタル」以来、二作目となります。

凛子

有村架純さんの雰囲気とUraの神秘的な歌声がマッチしているのかもね

有村架純さんのコメント

『中学生日記』の世界の中で過ごしてきた時間や感情が、この曲を聴くだけで蘇ってきます。感情が掻き立てられるとは、こういうことなのかな、とも思うし、ドラマを見てくださる方へ、どうか届いてほしいと思います。Uruさんの優しくてとても儚い歌声が世界観にハマりにハマって、私は抜け出せません。作品とともにお楽しみください。(引用:公式HP)

楽曲「プロローグ」は12月5日にシングルとしてリリースされることも決定しています。(DLリリースは10月30日)

恋の始まりに揺れ動く気持ちへの戸惑いや、叶うかどうかも分からないまま募っていくヒリヒリとした恋心を描くバラードで、Uruにとって新境地と呼べる楽曲になっているとのこと。

今回の主題歌についての巷の声をまとめてみました。

https://twitter.com/KKKamoshika/status/1051832891477356545?s=20

Uruさんご本人からもこんな投稿が…

凛子

ランキング一位ってすごいわ~

「中学聖日記」の音楽は?

小村瀬晶さん、信澤宣明さんが担当しています。

ドラマの中で、心が動いたり震えたりしたときの繊細なピアノの音がすごくいいよね

ひっきー

お二人が担当される音楽は、ストーリーを引き立てる大事なファクターですね。

https://platform.twitter.com/widgets.js

凛子

オープニング曲も視聴者の涙腺に訴えているようですね。

まとめ

神秘的な存在感のシンガー、Uruが歌う主題歌「プロローグ」は、ドラマをどのように彩り、観る人の心を染め上げげていくのか…注目が高まっています。

ドラマの美しくも儚いシーンで視聴者の涙を誘い、物語と寄り添って人々の心をグッと掴みとることでしょうね。

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